ピアアート展

いかなる表現も、排除しない美術展

ピアアート展 創設に寄せて

【ピアアート展 創設に寄せて】「いかなる表現も、排除しない」「どんな表現でも、必ず展示する」美術展として当たり前のことを、当たり前にやる。それが、現実にはいかに困難な事か。日本の障碍福祉美術展の現状として。障碍当事者 本人の心の渇望・叫びから生まれた表現に、性表現や残酷な描写・著作権抵触等が含まれていると「これは展示を見送ろう」「人の目に触れにくい場所に展示しよう」という、運営者の判断がされる事が...

第1回ピアアート展 募集要項

インターネット公募美術展第1回 ピアアート展(障碍福祉公募美術展、一般・支援者参加枠あり)「展示拒否をしない、どんな作品でも表現として受け入れる」「スマホがあれば、誰でも、どこからでも出品できる」「一人一票、みんなの投票で、各賞を選出する」を、基本コンセプトにしています。【募集期間】令和2年4月1日(水)~9月30日(水)受賞発表:令和2年10月26日(月)ピアアート展 ホームページにて発表 【各...

【応募・展示作品】杉下警部さん

杉下警部さん(所属:都内福祉作業所)【作品について 作者コメント】※準備中※...

【応募・展示作品】山谷理 ピアアート展実行委員長 ※審査員のため、投票対象外

山谷理(所属:平川病院<造形教室>) ※運営者・審査員のため、投票対象外【作品について 作者コメント】(第26回 “癒し”としての自己表現展 文集より)『今あることが、有難い』  山谷理ボランティアとして、安彦先生と<造形教室>の、手伝いを始めたのが2年前。アトリエの、利用者登録をしたのがつい最近。30代、漫画やコンテンツ制作の仕事を、細々とやっていたのですが。43歳になって、気づけば平川病院<造形教室...

【応募・展示作品】大谷浩一さん

大谷浩一さん(所属:平川病院<造形教室>)【作品について 作者コメント】※準備中※...