ピアアート展

いかなる表現も、排除しない美術展

【応募・展示作品】國島節子さん

題:「4つの窓」題:「9つの窓」題:「四季の歌」題:「色々な窓」題:「草原の宝石」題:「大きな窓小さな窓」※展示加筆中...

【応募・展示作品】芝田勝彦さん

【作品の題名】 字のわかからない世界【簡単な自己紹介】 都内に住んでいます。今年で59歳です。診断はされていませんが友人にアスペルガー、ADHDの症状があります。大阪デザイナー専門学校工芸工業科中退、25歳の時篠原猛史に一年間師事その後ほとんど独学。2011年日本テレビ「Gの嵐」で画家として出演しかし批判される。【作品への想い、自分のエピソードなど】これは非常にわかりりにくくてすみません。一応文字か漢字かひら...

【応募・展示作品】美奈さん

美奈さん(所属:個人参加)...

【応募・展示作品】かもやさん

かもやさん(所属:個人参加)※一部性的表現を含みます。表現を尊重し、そのまま掲載しています。(ピアアート展 実行委員会)...

第2回 ピアアート展に向けて

【第2回 ピアアート展に向けて】性別、障碍を超えた、「ソーシャル・インクルージョン」への取り組みとして。第2回 ピアアート展 作品募集を令和3年4月1日から開始します。第1回は、コロナ対応に伴い「展示会場確保」が出来ず、施設展示が見送りになりました。展示が見送りになった問題の本質は、「地域に根差した福祉・地域の人のつながり」の課題に、腰を据えて取り組んでこなかった事が大きな要因だと、私は考えます。...